平方根の方程式エディタ
ルートの下に入れたい内容を入力してください。どこに貼り付けても同じように表示される√(…)の完全な方程式をコピーできます。
使い方
式を入力する
ルートの下に入れたい数字、変数、または2x-1のような短い式を入力します。
プレビューを確認する
ボタンの上の枠に、フォントのトリックではなく実際のCSSの根号とバーでどのように表示されるかがそのまま表示されます。
式をコピーする
ワンクリックで、括弧内に入力した式を含む√(…)がコピーされます。プレーンテキストのみの入力欄も含め、どこでも同じように表示されます。
なぜ表示上のバーではなく√(…)を使うのですか?
プレーンテキストで本物の上線バーを表現するにはUnicodeの結合文字を使う必要があり、その見た目の安定性は貼り付け先のフォント表示に完全に 依存します。特にGmail、Google Docs、Wordでは不揃いになったり、目に見える隙間ができたりすることがあります。括弧にはそうした表示の あいまいさがなく、√(…)はプレーンテキストのみの入力欄を含め、どのアプリでも同じように貼り付けられます。
よくある質問
パソコンで平方根の方程式を書くにはどうすればいいですか?
上の枠にルートの下に入れたい内容 — 数字、変数、短い式など — を入力すると、完全な√(…)の方程式が生成されます。ワンクリックでコピーして、テキストが入力できる場所ならどこにでも貼り付けられます。
このツールは立方根やその他のn乗根にも対応していますか?
いいえ — このツールは平方根専用として設計されています。立方根以上が必要な場合は、コピー形式のページにあるLaTeXコマンド\sqrt[3]{x}を使い、角括弧内の数字を必要な乗根に合わせて調整してください。
なぜ数字の上にバーを引くのではなく√(…)を使うのですか?
プレーンテキストで本物の上線を表現するにはUnicodeの結合文字が必要ですが、これはGmail、Google Docs、Wordなどで不揃いになったり隙間が空いたりと、表示が不安定になりがちです。括弧は表示のばらつきがない普通のテキストなので、√(…)はどこに貼り付けても同じように表示されます。
WordやGoogle Docsに正しく貼り付けられますか?
はい。画像やフォント依存のグリフではなくプレーンテキストなので、√(…)はWord、Google Docs、メール、チャットアプリにプレビューと同じ見た目で貼り付けられ、文書のフォントやサイズもそのまま保たれます。